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NEWS一覧

17.01.10 大阪に桜島営業所と大阪桜島埠頭化学品センターがオープンしました

臨海地区である「桜島営業所」には、大阪営業所より通関業務を移設しました。 これにより、大阪営業所は営業業務に特化することでよりお客様の近くに、 一方桜島営業所では大阪・堺泉北港への好アクセスを活かし業務体制の充実を目指します。
また、櫻島埠頭株式会社と連携した危険物倉庫、「大阪桜島埠頭化学品センター」を併設することで、 阪神地区の危険物取扱施設も充実、更なるサービス向上に努めてまいります。

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大阪桜島埠頭化学品センター  桜島営業所

16.11.25 ポートアイランド化学品センターの倉庫建て替え工事が完了しました

ポートアイランド化学品センターの既存危険物倉庫建て替え工事が完了し、 11月25日に竣工式を終えました。150u×3の狭小上屋から1,000uのワイドスパンへ変更となったことにより、 危険物の保管スペースが拡張されました。 今後も更なるサービス向上に努めてまいります。

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ポートアイランド化学品センター  ポートアイランド化学品センター   ポートアイランド化学品センター

16.5.11 北九州でタンクコンテナの取り扱いを開始しました

北九州(太刀浦埠頭)に危険物タンクコンテナ取扱設備がオープンしました。従来の横浜・名古屋・神戸と 同様に、タンクコンテナの保管・加温・移し替え等の作業に対応する国内4つ目のマルチワークステーションの誕生です。

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門司倉庫

16.4.21 熊本、八代危険物倉庫を拡張しました

熊本 八代危険物倉庫の第二期拡張工事が完了し、4月21日に竣工式を終えました。 危険物倉庫はさらに1棟増えて計2棟となり、 危険物取扱サービスが拡充されました。

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八代倉庫

16.4.11 名古屋化学品センターの敷地を拡張しました

この度、名古屋化学品センターでは敷地拡張工事を行い、 4月11日に運用開始いたしました。 拡張エリアにはトラックスケール(計量場)も設置し、 ドライコンテナ・タンクコンテナ・タンクローリー等の計量も可能となり、 お客様のニーズに対応できるサービス向上を目指してまいります。

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名古屋化学品センター

15.12.28 横浜化学品センターのタンクコンテナ屋外貯蔵所を拡張しました

この度、横浜化学品センター第一倉庫ではタンクコンテナ屋外貯蔵所の拡張工事を行い、12月28日に運用開始いたしました。 拡張エリアにはタンクコンテナ、ドライコンテナ(フレキシバック)を置くことが可能です。 これら施設と既存のマルチワークステーション(加温・充填設備)を活用し、 お客様の多様なニーズに対応できる高品質な物流サービスを提供してまいります。

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横浜化学品センター

15.12.21 名古屋化学品センターはISO認証取得事業所になりました

この度、名古屋化学品センターはISO9001(品質マネジメントシステム)、 ISO14001(環境マネジメントシステム)の認証取得事業所になりました。 これを機に今まで以上にお客様に選ばれる企業づくりを目指してまいります。

15.11.01 熊本、八代危険物倉庫を開設しました

熊本県八代市に松木運輸株式会社と提携し、危険物倉庫が新設され運営開始いた しました。2015年10月27日(火)に竣工式を終えました。八代港からの輸出入も可能で、これにより、南九州の危険物物流を網羅し、一層、九州地区の危険物取扱サービスが拡充されました。

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八代倉庫

15.07.01 名古屋化学品センターを拡張しました

名古屋化学品センターの第二期拡張工事(危険物倉庫・特殊設備・事務所棟拡張)が6月末に完了し、 2015年7月1日(水)に竣工式を終えました。 これに伴い、業務グループも名古屋営業所から名古屋化学品センターに集約統合し、従来にも増してサービス向上のため精一杯努力してまいります。

名古屋化学品センター 業務統合のご案内

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写真 名古屋化学品センター

13.11.26 優良申告法人として表彰を受ける

2013年11月26日、神戸税務署より優良申告法人として表彰を受けました。
優良申告法人とは、税務署に「法人税・消費税の申告・経理の状況が特に良好で、今後も納税者として模範的な申告・納税が期待できる」と認められた企業のことです。

写真 優良申告法人
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13.06.19 名古屋化学品センターのタンクコンテナ保管施設を拡張しました

この度、名古屋化学品センターではタンクコンテナ保管施設の拡張工事が完了しました。これにより、最大80本のタンクコンテナを保管する事が可能となりました。
これら保管施設と既存のマルチワークステーション(加温・充填設備)を活用し、お客様の多様なニーズに対応できる高品質な物流サービスを提供してまいります。

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12.12.17 名古屋化学品センターの営業を開始しました

先日竣工式を終えました「名古屋化学品センター(NCPC:Nagoya Chemical Products Center)」の営業を本日(2012年12月17日(月))より開始します。 既存の3倉庫(9号地倉庫、中部物流センター、名古屋倉庫)と合わせて危険物物流の最適化、効率化を力強くサポートしてまいります。

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12.12.13 名古屋化学品センター(愛知県弥富市)を新設しました

この度2012年夏より建設を進めておりました「名古屋化学品センター(NCPC:Nagoya Chemical Products Center)」が完成しました。 本日(2012年12月13日(木))竣工式を終え、12月17日より営業を開始します。
NCPCは名古屋港主要コンテナターミナルである鍋田ふ頭・飛島ふ頭の近隣に約1万9000uの敷地を有する大規模な危険物取扱施設です。これにより名古屋地区での危険物取扱能力は大幅にアップします。また新倉庫ではISOタンクコンテナの保管・加温施設を含むマルチワークステーション(MWS)も開設し、更なるサービス向上に努めてまいります。

事業所開設案内

写真 第2YCPC完成予定図

名称 種類 面積 取扱品目
A号倉庫 危険物倉庫 997.5u 第4類1石〜4石、アルコール類、第2類(可燃性固体)
B号倉庫 危険物倉庫 997.5u 第4類1石〜4石、アルコール類、非危険物(電着塗料等)
タンクコンテナ
屋外貯蔵所
屋外貯蔵所 432.1u 第4類1石(0℃以上)〜4石、指定可燃物
MWS 一般取扱所 273u 第4類1石〜4石、指定可燃物

12.05.07 横浜化学品センター第2倉庫の営業を開始しました

2011年夏から計画を進めておりました、横浜化学品センター第2倉庫の拡張工事が完了、4月17日に竣工式を終え、5月7日(月)より営業開始しました。これにより既存の施設を含めた全5棟・5000uの保管体制が整いました。

また、横浜化学品センターにおいては、ISOタンクコンテナおよびドラム缶の加温、タンクコンテナ・ローリー・ドラム缶などの容器への相互詰め替え・充填作業を行うマルチワークステーション(MWS)の営業も開始しております。タンクコンテナ加温設備についても10レーンに拡張し、最新機能を備へたMWSによって多様化する化学品部流のニーズに対して高度なサービスをご提供いたします。

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12.04.17 横浜化学品センター第2倉庫にて3号倉庫の竣工式を行いました

2012年1月にオープンしました4号5号倉庫に続き、3号倉庫(定温危険物倉庫)が完成、竣工式を行いました。現在周辺施設の整備を進めており、まもなく営業を開始いたします。

写真 第2YCPC完成予定図

名称 種類 面積 取扱品目
3号倉庫 定温危険物倉庫 999.026u 消防法第2類、4類1〜4石・アルコール類・特殊引火物

12.02.13 環境方針を制定しました

当社は、環境マネジメントシステムの取得に取り組んでおります(※2012年6月取得予定)。それに先駆けまして、当社の環境方針を制定いたしました。

写真 環境方針
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12.01.16 横浜化学品センター第2倉庫が大きく生まれ変わります

当社は、2010年1月オープンの横浜化学品センター第2倉庫の隣接地16,525uを取得、昨年7月から危険物倉庫3棟を含む拡張工事を進めておりましたが、このたび2棟(4号・5号倉庫)が完成し、1月11日に竣工式を終え、1月16日より営業を開始しました。

更に4月にはもう1棟(定温危険物倉庫)の完成を予定し、従来の横浜化学品センター第2倉庫とあわせて大規模な危険物取扱施設がフルオープンいたします。

写真 第2YCPC完成予定図

名称 種類 面積 取扱品目
4号倉庫 危険物倉庫 998.99u 消防法第2類、4類1〜4石・アルコール類・特殊引火物
5号倉庫 定温危険物倉庫 998.99u 消防法第2類、4類1〜4石

写真 第2YCPC完成予定図   写真 第2YCPC完成予定図

11.12.27 ISO9001再認証登録が完了しました

当社は平成23年12月27日をもちまして、ISO9001再認証登録が完了致しました。

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写真 適合証明証

11.09.11 神戸市消防局より感謝状を頂きました

3月11日に発生しました東日本大震災に際し、神戸市消防局が果たすべき任務の重要性を認識し、その完遂に多大な貢献をした企業として感謝状を頂きました。

関西事業部では、震災発生直後の14日より神戸市消防局の要請を受け、被災地で救援活動を行う車両(兵庫県救援部隊)への燃料供給を開始しました。

阪神大震災の経験を生かし、「救援活動を最優先する」と言う消防局の要請に、他県に先駆け燃料輸送ルートを確保した、迅速な対応に対して感謝状を頂いております。


写真 感謝状
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11.05.10 横浜化学品センター第2倉庫、「定温倉庫」完成のお知らせ

危険物1号倉庫内に、A室 500u 庫内設定温度5℃(下限3℃)・B室 170u 庫内設定温度15℃(下限5℃〜20℃)の定温設備が完成し、5月10日より営業を開始致しました。定温貨物の保管・仕分け・梱包などの、あらゆるご要望にお応えします。

横浜化学品センター第2倉庫 『定温倉庫パンフレット』

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写真 定温倉庫  写真 定温倉庫

11.03.24 名古屋九号地倉庫、「定温倉庫」増坪のお知らせ

E倉庫の危険物倉庫内、定温施設、「既存157u」に加えて、あらたに「320u」を定温倉庫に改修、計「472u」を5℃〜15℃の危険物定温倉庫に改修が完了し、3月24日より営業開始致しました。

危険物保管・取扱において、更なるサービス向上を目指して参ります。

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写真 定温倉庫

11.03.22 横浜化学品センター自動倉庫復旧のお知らせ

昨日中、自動倉庫全レーンの復旧を終え全貨物の出荷が可能となりましたのでご報告申し上げます。

震災発生より長期(1週間)に渡り自動倉庫貨物が出荷不能となり、お客様には大変なご不便、ご迷惑をお掛けしましたことを、深くお詫び申し上げます。

尚、連休中に貨物のリマークチェックを終えご報告を申し上げる予定でありましたが、クレーン復旧が遅れたことにより全貨物のリマーク確認を終えておりません。貨物のチェックを行いながら、お急ぎの貨物より随時出荷とすることより、多少の混雑が予想されます。

出荷ご案内、リマーク等のお問い合わせにつきましては、各営業担当へ詳細をご確認、お打ち合わせ頂けます様お願い申し上げます。

11.03.20 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況についてE

現在の状況をご報告申し上げます。昨日、1レーンが復旧したことに引き続き、本日、最終安全確認を終え2レーンが復旧致しました。しかしながら、残り2レーンの設備補修が今だ復旧しておらず、当初復旧計画より遅れが生じております。

連休明け22日より、出荷可能貨物より随時お客様へはご案内出来ることとは存じますが、一部の貨物につきまして、当初見通しの連休明けに出荷をご案内出来ない可能性が生じて参りました。

お客様へは、大変ご迷惑をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

尚、明日(21日)最終には、全面復旧の見通しについて、お客様へご報告可能かと存じます。鋭意復旧作業に努力してまいりますので、事情ご賢察賜ります様お願い申し上げます。

11.03.19 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況についてD

現在の状況をご報告申し上げます。自動倉庫5レーンあるうちの1レーンが設備復旧を終え、最終安全確認が終わり復旧致しました。随時貨物のチェックを始めております。

又、昨日までに復旧予定でありました残り4レーンにつきまして、クレーン復旧が当初計画より遅れております。当初ご案内の連休明け(22日)には、ダメージご報告、出荷ご案内出来る様、鋭意復旧作業に努めてまいります。

お客様へは、大変ご迷惑をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

11.03.18 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況についてC

現在の状況をご報告申し上げます。設備補修、及びラック内貨物の最終安全確認のフェーズに入っており、昼夜を通して復旧作業を進めておりましたが、昨日、大規模停電の恐れに関する節電の政府勧告により、17:00より作業を中断したことから、復旧作業に多少の遅れが生じております。

又、今後計画停電により復旧作業に遅れが生じる可能性が有りますが、本日現在、計画どおり連休明けには、通常出荷出来る見通しでございます。

鋭意復旧作業に努めております。お客様には、引き続き大変ご迷惑ご不便をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

尚、自動倉庫以外での倉庫設備に損傷は無く、横浜化学品センター、及び第2横浜化学品センターは通常どおり営業をしております。

11.03.17 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況についてB

現在の状況をご報告申し上げます。漏洩貨物の処理はすでに完了しており、ガードレールの取替え修復作業、及びラック内貨物と設備の最終安全確認作業を進めております。

現在のところ出荷の見通しは、今週中に自動倉庫設備の修復を完了させ、連休内(3月19-21日)に貨物の損傷及び最終チェックを予定、先にご連絡のとおり、3月22日(火)には通常出荷できる見通しでございます。

お客様には、大変ご迷惑ご不便をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

尚、自動倉庫以外での倉庫設備に損傷は無く、横浜化学品センター、及び第2横浜化学品センターは通常どおり営業をしております。

11.03.15 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況についてA

現在の状況をご報告申し上げます。自動倉庫内保管貨物の内、4ドラムの貨物落下漏洩、及びそれに伴う自動倉庫のガードレール損傷があり、自動倉庫を稼動(出荷)出来ない状況にあります。

漏洩貨物の処理、及び自動倉庫の修復に全力を尽くしておりますが、安全確認を優先させていることから時間が掛かっております。

現在のところ出荷可能の見通しは、おおよそ今週内の処理及び安全確認、連休明け(3月22日)には出荷可能を目処に作業を進めております。

お客様には、大変ご迷惑ご不便をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

尚、自動倉庫以外での倉庫設備に損傷は無く、横浜化学品センター、及び第2横浜化学品センターは通常どおり営業をしております。

11.03.14 東北地方太平洋沖地震による当社被災状況について

3月11日(金)に発生致しました東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。

さて、同地震の影響により、弊社横浜化学品センターにおいて一部貨物の損傷、及び倉庫施設内の一部(自動倉庫)で設備損傷が発生しており、本日一部の貨物が出荷出来ない状態にあります。

危機管理マニュアルにもとづき、社長(瀬戸口仁三郎)を本部長とする災害対策本部を設置し、早急な状況把握、及び復旧作業に努めております。

お客様へは出荷見通しがわかり次第、営業担当より詳細をご報告申し上げます。若しくは各担当へお問い合わせ下さいませ。

お客様には、大変ご迷惑ご不便をお掛けしており深くお詫び申し上げます。

尚、自動倉庫以外での倉庫設備に損傷は無く、横浜化学品センター、及び第2横浜化学品センターは通常どおり営業をしております。

10.02.26 ISO9001再認証登録(ISO9001:2008年版移行)が完了しました

当社は平成22年2月26日をもちまして、ISO9001再認証登録及び2008年版への移行が完了致しました。新たに、「横浜化学品センター第2倉庫」及び「遠矢浜第3倉庫」が認証範囲に加わりました。

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写真 適合証明証

10.01.12 横浜に新しい危険品倉庫がオープンしました

この度、関東地区に横浜化学品センター第2倉庫が完成しました。 1月9日に竣工式を終え、1月12日より営業開始となります。
既存の横浜化学品センター近隣で約6,500u敷地に、危険品倉庫(994ux2棟)を建設し、同地区での危険品取扱能力を大幅に増強いたしました。 将来、危険物定温倉庫改造可能なエリアを含め消防法第1,2,4,5類に対応可能となっており、更なるサービス向上を目指して参ります。

横浜化学品センター第2倉庫 詳細はこちらへ

写真 横浜化学品センター第2倉庫  写真 横浜化学品センター第2倉庫

09.12.18 名古屋税関より表彰を受ける

2009年11月27日「税関記念日」に日頃の税関業務、押収物品である無水酢酸の保管への協力から、名古屋税関より感謝状を頂きました。

写真 感謝状
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09.12.11 東京営業所フロア移転のお知らせ

弊社 東京営業所は、2009年12月19日、下記の通り4階から3階へフロア移転する事となりました。
この度の移転により更なるサービスの向上に努め 今以上に皆様方のご愛顧を得られますよう専心努力いたす所存でございます。 今後ともなお一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

【東京営業所】
旧住所 : 東京都港区三田3-13-16(三田43MTビル4階)
新住所 : 東京都港区三田3-13-16(三田43MTビル3階)
※ FAX・電話番号等は今まで通りで変更はございません。

09.11.25 横浜に新しい危険品倉庫がオープンします

神戸・遠矢浜地区に続き、横浜に2010年1月「横浜化学品センター 第2倉庫」が完成します。
既存の横浜化学品センター近隣へ約6,500u内の敷地に2棟の危険品倉庫(994u×2)を建設中です。

新倉庫住所 : 横浜市鶴見区大黒町9-15

写真 第2YCPC完成予定図
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09.11.16 神戸に新しい危険品倉庫がオープンしました

この度、神戸・遠矢浜地区に遠矢浜第3倉庫が完成しました。 11月13日に無事竣工式を終え、11月16日より営業を開始しております。
既存の遠矢浜倉庫近隣約9500uの敷地に、危険品倉庫1棟(1000u)と屋外貯蔵所2ヵ所を設置し、同地区での危険品取扱能力を大幅に強化しました。 取扱商品としましては、消防法第1.2.4.5類に加え、毒劇物にも対応可能となっております。 また、第4類につきましては、特殊引火物を含む全類に対応し、危険物保管・取扱において、更なるサービス向上を目指して参ります。

遠矢浜第3倉庫 詳細はこちらへ

写真 遠矢浜第3倉庫  写真 遠矢浜第3倉庫  写真 遠矢浜第3倉庫

09.08.28 日本政策投資銀行よりDBJ防災格付認定を受ける

2009年8月28日、DBJ防災格付制度に基づく防災対応評価の結果「防災への取り組みが優れている」ことが認められ、日本政策投資銀行より「DBJ防災格付認定証」を頂きました。

写真 DBJ防災格付認定証
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09.06.12 港湾災害防止協会より表彰を受ける

2009年6月12日、労使協力一致して港湾災害防止に尽くしたことが認められ、港湾災害防止協会兵庫県総支部より「優良賞」を頂きました。

写真 優良賞
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09.01.30 九号地倉庫 一般取扱所完成

九号地倉庫では特殊作業場の設備拡充の為、このたび既存の一般取扱所を改修致しました。
雨天時の取扱や夏場の温度上昇を考慮し、屋根を新規設置、また高所作業用ワイヤーやアース用鉄板を敷き安全対策にも十分配慮した設計となっています。タンクコンテナ及びドラム缶の加温、詰め替え作業を行うことが可能です。

写真 一般取扱所

09.01.10 横浜市安全管理局長より表彰を受ける

2009年1月10日、平素の消防行政に対する発展、協力が認められ「横浜市鶴見消防署長表彰・一般消防功労者」として感謝状を頂きました。

写真 感謝状

08.12.26 特殊引火物の保管開始

このたび横浜化学品センターでは第4類危険物に該当する特殊引火物の保管が可能になりました。
関西地区では以前より特殊引火物の保管を行っておりましたが、関東でもお客様のニーズに答えるべく特殊引火物の許可を取得致しました。

<お問合わせ先>
横浜化学品センター TEL:045-508-3361  担当者 : 平井

写真 特殊引火物保管開始

08.12.10 PCB(ポリ塩化ビフェニル)の保管場所提供開始

横浜化学品センターでは、PCB(ポリ塩化ビフェニル)含有のコンデンサ等の保管場所の提供を開始致しました。
PCBとはポリ塩化ビフェニルのことであり、コンデンサなどの電気製品に使用されていましたが、日本では昭和47年以降製造が中止されています。
平成13年に「PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄の適正な処理の推進に関する特別措置法」が公布されPCBの保管、廃棄に関してPCB廃棄物の所有者が適正に管理し、都道府県知事への届け出が義務付けられています。

※ 当社は保管場所の提供のみを行い、PCB廃棄物の管理や各種届出につきましては、PCB廃棄物の所有者が行う必要があります。

<お問合わせ先>
横浜化学品センター TEL:045-508-3361  担当者 : 平井

写真 PCB保管

08.12.10 優良申告法人として表彰を受ける

2008年11月7日、神戸税務署より優良申告法人として表彰を受けました。
優良申告法人とは、税務署に「法人税・消費税の申告・経理の状況が特に良好で、今後も納税者として模範的な申告・納税が期待できる」と認められた企業のことです。

写真 優良申告法人
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07.12.12 AED(自動体外式除細動器)設置

2005年のポートアイランド化学品センターAED設置に続いて、2007年12月に横浜化学品センターにも「AEDの設置」が完了致しました。
AEDとはAutomated External Defibrillator(自動体外式除細動器)の略で突然心停止状態に陥った時、心臓に電気ショックを与えて、正常な状態に戻す医療機器です。
(横浜化学品センターは自動販売機一体型のAEDを設置)

写真 AED(自動体外式除細動器)設置

07.12.12 リーチスタッカー導入

2007年12月 横浜化学品センターに新たにリーチスタッカーを導入致しました。
リーチスタッカーには、オーバーロード(過負荷)精密モニターやツイストロックモニタランプなど様々な安全機能が搭載されております。ジョイスティックで一連の動作を行い、より簡単・安全に作業ができるようになりました。
リーチスタッカーの導入によりコンテナやタンクコンテナの効率のよいリフトオンオフが可能となっております。

写真 リーチスタッカー導入

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